海蔵亮太、発売日生配信で新曲「素敵な人よ」初披露!本人デザインのマスクカバー特典も決定

海蔵亮太、発売日生配信で新曲「素敵な人よ」初披露!本人デザインのマスクカバー特典も決定

海蔵亮太、発売日生配信で新曲「素敵
な人よ」初披露!本人デザインのマス
クカバー特典も決定

新曲「素敵な人よ」ミニライブで初披露

シンガー海蔵亮太が、2nd Single「素敵な人よ」の発売を記念して、発売日となる6月10日(水)19:30より、自身のYouTubeチャンネルにてミニライブ&ネットサイン会生配信を実施することが発表された。
この日のミニライブで、新曲「素敵な人よ」が初歌唱披露され、ネットサイン会購入者特典として、海蔵本人デザインによるオリジナルマスクカバーがプレゼントされることも分かった。
コロナ自粛期間の中で、ヒトカラ生配信企画やネットサイン会を精力的に行い、ネット上に活躍の場を広げた海蔵亮太。
新曲「素敵な人よ」は、過去の忘れられない恋愛を引きずる自分との決別を歌った、壮大なラブバラード。
発売日のミニライブ生配信では、新曲の初披露に加え、第61回輝く!日本レコード大賞」新人賞を受賞した自身のデビュー曲「愛のカタチ」のアコースティックライブ披露などが予定されている。
【特集】28歳でも身長が伸び続けるカラオケチャンプ、海蔵亮太の歌声に涙!
https://utaten.com/specialArticle/index/3835
この日のネットサイン会では、LIVE DVDが付属したType-Aと、通常盤のType-Bの2枚同時購入者を対象に、海蔵本人がデザインしたオリジナルマスクカバーがプレゼントされ、ジャケットにサインを行う。
海蔵亮太は、発売日のミニライブ&ネットサイン会に向けて
「どうも!海蔵です。
いま、世界的に大変な状況下であり、たくさんの方が毎日マスクをして過ごしていると思います。
どうせならマスクをするのも楽しんでもらおうかなということでこんなものを作りました!
そして、新曲「素敵な人よ」を初めて皆さんの前で歌います。
過去の自分と向き合い、前に進む自分を肯定できるようなラブソングになっているので、ぜひ、聴いて頂けたら嬉しいです。 」
とコメントした。
ぜひ、チェックを。
ミニライブ&ネットサイン会
●海蔵亮太「素敵な人よ」発売記念ミニライブ&ネットサイン会 生配信
2020年6月10日(水)
19:30〜 ミニライブ
20:15頃〜 ネットサイン会
▷生配信はこちら
▷ネットサイン会詳細はこちら
▷海蔵亮太オフィシャルHP
▲海蔵亮太「素敵な人よ」リリックビデオ(完全版)
「海蔵亮太」の歌詞・動画・ニュース一覧
https://utaten.com/artist/28447
リリース情報
●2020.6.10発売
海蔵亮太
2nd Single「素敵な人よ」

★Type-A
価格:1,818円+税
品番:CRCP-10447
内容:CD+DVD
【CD収録曲】
1. 素敵な人よ
2. 紫陽花
3. 抱きしめて
4. 素敵な人よ (Instrumental)
【DVD収録内容】
LIVE DAM STADIUM presents
海蔵亮太 LIVE 2019『Communication Vol.2』
東京公演 @ duo MUSIC EXCHANGE (2019.09.07)より

・たいせつなひと
・LOVE LETTER
・ぬくもりを残して
・愛のカタチ
・Stripes
・イッショケンメイ
・コーヒーカップ

★Type-B
価格:1,091円+税
品番:CRCP-10448
内容:CD
【CD収録曲】
1. 素敵な人よ
2. 紫陽花
3. 風
4. 素敵な人よ (Instrumental)

UtaTen

歌詞検索・音楽情報メディアUtaTen

連載コラム

  • ランキングには出てこない、マジ聴き必至の5曲!
  • これだけはおさえたい邦楽名盤列伝!
  • これだけはおさえたい洋楽名盤列伝!
  • MUSIC SUPPORTERS
  • Key Person
  • PunkyFineのそれでいきましょう!~V-MUSICジェネシス日記~
  • Listener’s Voice 〜Power To The Music〜

ギャラリー

  • Tsubasa Shimada presents / 「Wet Crate」
  • SUPER★DRAGON / 「楽楽★PAINT」
  • Yun*chi / 「Yun*chiのモヤモヤモヤ」
  • OLDCODEX / 「WHY I PAINT ~なぜボクがえをかくのか~」
  • 魔法少女になり隊 / 「魔法少女になり隊明治のあったりなかったり」
  • みねこ美根 / 「映画の指輪のつくり方」
  • 嘘とカメレオン / 「猫を抱いて蝶と泳ぐ」
  • エドガー・サリヴァン / 「東京文化びと探訪」

新着