THE RAMPAGE 岩谷翔吾、浦川翔平が体
当たりロケに挑戦、カンテレ音楽番組
『ギュッとミュージック』第4回が放

11月24日(日)深夜1時~1時59分より、お笑い芸人・和牛と、ダンスボーカルグループ・THE RAMPAGE from EXILE TRIBE(以下、ランページ)の岩谷翔吾&浦川翔平がMCを務め、シンガーソングライターの井上苑子がアシスタントを務めるカンテレの音楽番組『ギュッとミュージック』の第4回目が放送される。(関西ローカル)
今回はゲストにBOYS AND MENの辻本達規、本田剛文、平松賢人の3名を迎え愛知のオススメスポット5ヶ所を紹介。その中の知多半島「南知多ビーチランド」や「南知多グリーンバレイ」には岩谷と浦川の2人が向かう。
カンテレ音楽番組『ギュッとミュージック』
「南知多グリーンバレイ」では高さ約30mで無重力体験ができる巨大ブランコに2人が挑戦。ロケ終了後には岩谷が「今まで乗った絶叫系で一番怖かった…。」とコメント。浦川も思わず「これって音楽番組ですよね?僕たち何やってるんですか…。」とこぼした。
収録後の岩谷翔吾・浦川翔平(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) コメント
浦川:体当たりキャラなのは分かってるので、やりますよ、やるんですけど、もう、絶叫系は本当に苦手で…。
空の上でお腹からこみ上げるものを押さえるのが必死でした。海外でもっと危険なことをしている芸人さんたちが本当にすごいなと体感できるロケでした。
岩谷:普段あんなにアクロバットでジャンプして回ったりしてるのにダメなんだね?
浦川:高い所がダメなんですね。30mのところで一瞬目を開けたんですが、全然ダメでしたね。ずっと力を入れてこらえて「目をつぶっていれば怖くありません。怖くありません…」って暗示かけてました。
岩谷:言ってた!!(笑)。たしかに、今まで体験した絶叫系の中で一番怖かったかもしれないです。
浦川:“ナマ感”がハンパなかったです。守られている感じが何もないというか。
岩谷:「僕がスターターを外すの!?」という怖さはあったんですが、一番上かkらすっと前に出るときは、空を飛んでいる感覚でした。ピーターパンになったみたいな! 翔平は目をつぶってたから見てなかったけど、ミカン畑が広がっていて景色もキレイだったよ。
浦川:ビーチランドのアザラシのかわいい記憶がふっ飛びましたね。あー気持ち悪い、と思って鼻をこすったら磯の香がして思い出した。「あ、行ったわ」って(笑)。
岩谷:愛知県のことをめちゃくちゃ知れたロケでしたね。こんなディープな場所に来ることもなかなか無いし。
浦川:でもこの時間で和牛さんたちは名古屋の絶品グルメ食べてるんですよね?
岩谷:そうだよ。すごい違い(笑)ボイメンさんに翔平のこの顔を見てほしいですよね。
浦川:本当に“ナマ感”をたっぷり味わうことができました。アザラシのナマの肌感、アトラクションのナマ感。ライブで話せるネタができたことはよかったかな。
岩谷:関西のみなさま、テレビで翔平のこの顔を見てください(笑)。

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