音楽番組で大失敗!?SF9・ダウォンの
今までの活動で大変だったことBEST3

ニューアルバム『ILLUMINATE』をリリースしたSF9。収録曲「Play Hard-Japanese ver.-」にかけて、今までの活動で大変だったことBEST3をダウォンに振り返ってもらいました!やはりデビュー時のエピソードがランクインする中、3位ではある曲のパフォーマンスについてを告白。自身の恥ずかしかった話も飛び出したり、初々しい気持ちにさせられる内容をお届けします。

【1位】デビュー曲「Fanfare」
やっぱりデビューのときって大変じゃないですか。右も左もわからないし、寝る時間もないくらい忙しくて。毎日がバタバタで、自分が今何をやっているのかもわからなくなるくらい。テレビで見える部分以外にも、ステージの裏での準備ってあまりにもたくさんあって。とにかく知らないことばかりでした(笑)。デビューステージで初めてファンの方たちと顔を合わせたとき“僕たち、デビューしたのか”って、すごく不思議な感じがしたのを覚えています。
【2位】2曲目の活動曲「ROAR」
「Fanfare」でデビューして4ヶ月後、2曲目の活動曲となったのが「ROAR」です。この曲はとにかく振り付けの難易度が高くて、それをこなすことが大変でした。僕たちにとって特にキツかったのは、最初のサビ終わり。歌がなくなって間奏に入るところに向かって、ダンスがどんどん激しくなっていく部分。やっているほうは大変ですけど、パフォーマンス的にはそこが見どころになるので、じっくり見てもらえると嬉しいです。
【3位】ライヴで歌う「Watch Out」
韓国の2ndミニアルバム『Breaking Sensation』の収録曲なのですが、歌のキーがすごく高いし、振り付けも激しくて、ライヴでやるのが大変な曲です。インソンくんがライヴで、音をすごく外してしまったことがあって、めちゃくちゃ落ち込んでいました(笑)。僕の恥ずかしい思い出は…音楽番組のリハーサル中に失敗してひっくり返ってしまったことがあって。たくさんの歌手が見ている中で失敗しちゃったので、すごく恥ずかしかったです。

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